KONANN1997's Blog

日常生活で起こった出来事などを書いています

お帰り。孤独のカメラ

 以前、僕がアイスやジュースなど、食べ物の写真をTwitterにアップする際、写真を飾りづけする時に使っていたアプリ「孤独のカメラ」。ずっと使って行きたかったアプリであったが、iOS11との互換性がないとされ、起動できなくなった。それどころか、App Storeからも姿を消し、もう使うことはなくなってしまった。

しゅーやの奇妙じゃない冒険 さらばゴローちゃん「孤独のカメラ」iOS11非対応・・・

 しかし、iOS10までは使えたうえ、iOS11からの仕様でできなくなっただけなので、それより下のOSでは使用できるということ。なので、YouTubeやミュージックで音楽を聴くだけに使っていたiPhone4に、この孤独のカメラをインストールして、使っていこうじゃないか。iPhone4はiOSが7で、最終サポートということで、これ以上バージョンが上がるわけでもないので、iPhoneが壊れるまで、ずっと使っていこうじゃないか。

 App Storeから姿を消したといっても、購入済みの一覧には残ったままなので、インストールはここからやればいいので、特に裏ワザというものを使ったわけでもない。前のiTunesでは、iTunes内に、Appをインストールしておけるので、そこからデバイスに移行することもできたけど、なぜだかiTunesからAppsの項目が消えたおかげで、この手は無効になった。まあiCloud経由でインストールできたからいいんだけどね。

 というわけで、再びゴローちゃんとツーショットの食い物の画像がまたアップしていくよ。これでただ食い物だけの写真じゃなく、ちょっとした絵を交えながらできるようになる。

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 そんなわけで記念すべき一発目の写真はこれ。「バリヤース ホテルブレックファースト フルーツ5 100」。感想はすでに見たと思うけど、ほんとにバナナがまろやかでうまい。しかもこれ、賞味期限間近というわけあり商品ってこともあり、値段は456円(24本×19円)。今のご時世、賞味期限が数日間近だったら、すぐに廃棄するらしいけど、別にパックジュースは真空&加熱処理してあるから、賞味期限とか気にしなくていいけどね。

 そんなわけで、これからもゴローちゃんともども、よろしくお願いします。


2月7日 22時投稿

仮想マシンでの留意点

 Macintosh(以下Mac)にWindowsをインストールする際、お世話にあるソフトウェアは、パラレルデスクトップか、Bootcampかのどちらかになる。その時、Bootcampを選択するなら、いろいろと留意すべき点が出てくる。

 僕が使っているコンピュータにWindowsをインストールしてから、2か月程たったが、便利な部分もある反面、不便な点も多いのだ。

 BootcampでWindowsをインストールするメリットは、ハード(コンピュータのスペック)をほとんどをフル活用できるからだ(ストレージに関しては、パーティションを区切る必要があるので、ストレージをフル活用するのは難しい)。パラレルデスクトップは、Macを使用しながら、Windowsも同時に使用することができる点では、ある意味強い。Bootcampに比べて、再起動の手間も省ける上、Macでしていた作業を止めることなく使用することが可能だからだ。ただし、これには制限がかかっていたりしていて、ゲームグラフィックス処理用API*1であるDirectXが最新バージョンをインストールできなかったりする。また、パラレルデスクトップなどのデスクトップ上の仮想マシンは、Macと同時にWindowsを動作させるため、Macを動作させるためのリソース(ハードウェア資源)が必要で、なおかつWindowsを動作させるためのリソースも必要になるため、要求させるスペックの基準が高い。

 そういった不便さを考えて、Bootcampにする人もいるが、Bootcampもかなり不便な点が多いのだ。

 Bootcampは、先述通り切り替えには再起動を必要とする。家ではMacしか使わないって人が、仕事や学校の関係上、Windowsをインストールする人は、サブ機を買えば解決する話ではあるが、Macにインストールする場合、Bootcampを使用する。BootcampはMacで動作させる上で、必要なサポートウェアを同時にインストールしてくれる点があるが、これは大した機能ではない。

 このサポートウェアはトラックパッドタッチパッド)を、Macのように似せたりできるが、できるのはマウスのタップによるクリックとページのスクロールぐらいだ。それ以外のジェスチャーに関しては、インターネットでフリーのツールをインストールしなければならない。僕はもう面倒だったので、入れてはないし、別になくても使えないことはない。

 ただ、Windows10で標準でインストールされた、Microsoft Edgeに関しては、ネットサーフィンに支障をきたしている。

 というのも、前のページに戻った際、スクロールしようとすると、さっきのページに戻って、かなり不便なのだ。もちろんこれはWindowsタッチパッドジェスチャーなので、Windows側で設定しないと治らない。ただし、Bootcampで使っているうえ、Macbookの場合は、トラックパッドタッチパッドとしての認識じゃなくて、HID準拠マウスとしての認識なので、トラックパッドはマウス扱いなのだ。マウス認識なので、当然タッチパッドの設定の項目はない。Edgeの操作設定なのかと思ったが、Edgeにもその項目はないので、どうしようもないのだ。普通にスクロールしようとするとページが変わって、正直イライラしてしょうがない。この件においては後日問い合わせするが、はっきりいってこの操作はいらない機能だ。

 ほかにも、キーボードの設定が変更できなかったりと、かなり不便だ。サポートウェアと謳っていても、実際は大した機能ではなかった。

 こんな感じで、仮想マシンには制限や不便な点が多いので、これはしっかりと情報を仕入れておかないと、後悔する羽目になるので注意が必要だ。

 ちなみに僕は後悔してないよ。


1月31日 21時投稿

*1:API/Application Programming Interface:
OSが特定のハードウェアを機能させるためには、動作や命令内容を記述したプログラムが必要となる。そのプログラムがAPIである。たとえば、プリンタやイメージスキャナなどは、メーカーによって動作内容が違うため、各メーカーが定義したドライバと呼ばれるAPIのインストールが必須となる。

Xbox Liveアカウントエラー

 Xbox OneXbox 360、Windows10などで、オンラインマルチプレイを楽しむ際、必要なのは、Xbox Liveアカウント。これにより、フレンドとマルチプレイを楽しんだり、実績を管理できたりと、様々なサービスを提供してくれる。実際、Minecraft Pocket/Windows10 Editionをプレイする際、このアカウントが必要だったりする。(なくてもシングルプレイはできるけど)

 そのXbox Liveアカウントが、何らかのエラーにより、マルチプレイができなくなってしまったのだ。

 これが起きたのは、1月12日。あれから約1週間ちょっとが経過しているが、未だ進展ゼロ。というのも、最初はMinecraft用サーバー「Realms」の購入、参加ができないとして、MojangとXboxに問い合わせたのだ。

 まず、Xboxのアカウントにエラーがあるのか、それともゲーム側にエラーがあるのか、はっきりしない状況だったため、とりあえずXboxに電話で問い合わせてみたのだ。

 サポーターと一緒に、アカウントのチェックを行ってみたものの、特に問題があるわけでもないので、回答としては、「Mojangに問い合わせてください」とのこと。Mojangは海外企業で、分社化していない。(そもそもMojangはマイクロソフトの子会社)なので、問い合わせは英語オンリー。わざわざGoogleで翻訳して、メールを送ることとなった。

 それから1週間、Mojangから正式な回答が帰って来た。結論からすると、「Xboxクラブを変更してみてください」。

 この時点でクラブのことがわからず、そもそもクラブというもがあること自体初めて知った。なので、クラブなんか参加も作成もしてないわけで、作成して、試して見ることにした。

 結果としては、「制限されているアクセスです」とダイアログ表示が現れ、この時点で、アカウント側の問題であることがはっきりした。

 そして昨日、再度Xboxに問い合わせの電話をしてみたところ、「他の端末で使用できるか、あるいはモデム、およびルータの再起動を試してみてください」という回答に。ネット回線でエラーが生じるわけもなく、端末自体の問題なのかと思ったが、別にテスト用で作成したアカウントでチェックしてみたところ、すんなりと通ったので、端末の問題であるとは考えにくい。だが念のため、友人に、Xboxアカウントでログインしてもらい、同じ操作を行ってもらったが、結果はキック(拒否)されたままだ。

 これでアカウントが原因であることは確定であり、かつアカウントを管理するデータベースに問題があるのでは、という結論に至った。

 このままではマルチプレイができない状況であるため、一刻にもアカウントを復旧させたい。別にアカウントを作り直せば問題ないのだが、実績やゲーマータグのこともあり、なかなかそうするわけには行かないのだ。

 とりあえず、このまま放っておくわけにも行かないので、明日の休みを利用して、電話でサポートしてもらい、さっさと復旧させたいところだ。

 ちなみに、この症状が起こったのは僕だけじゃないよ。といっても含めれば2人しかいないけど。そいつはアカウント作り直しで解決したよ。


1月22日 20時投稿

Boot CampでWindowsを Ⅱ

 前回、MacWindowsを導入させる理由について書いたが、今回は導入した時の裏話について。

 Windowsをインストールする際、必要となるのはインストールファイルと、必要な空き容量(今回は大学側の指定容量である200GB)。これらを揃えるところから話そうかな。

 まず、Windowsのインストールファイルの確保から。Windows10では、公式ストアからWindows10をダウンロード購入ができるが、今回はAmazonPCIセットのWindowsDSP版を購入したよ。これは、親があまりクレジットカードを使いたがらない性格のため、クレジットカードを使わなくてもいいAmazonを選択。公式ストアではPaypalかクレジットカードしかなかったよ。PCIセットのタイプは64bitが13000円くらいで、32bitが18000円で売らせてたよ。

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これに付いていたPCIは使う予定なんてないんで、他の誰かにでもあげようかな。USB3.0じゃないから誰ももらわないと思うけどね。

 上の画像の通り、11月27日に届いて、早速公式サイトからISOファイルをインストール。そしてBoot CampUSBメモリをインストールディスクとして作成。

 このインストールディスクにする過程が意外と時間かかった。そもそもサポートウェアのダウンロードだけでも小1時間はかかった。途中、コンピュータがフリーズったんで、再起動したから、さらにかかったね。

 しかもこの後のパーティションの区切りも1時間以上かかって、もう暇。やってる間に黒騎士でもしながら時間を潰して、飯食って、終わった時は8時回ってたよ。始めたのが6時すぎぐらいだったから、約2時間ぐらいかかったね。

 インストールディスクを作成して、パーティションも区切ったところで、いざWindowsインストール。というところで、また小さな苦労をした。

 Windowsで起動した時、ディスプレイ明度がMAXで眩しい眩しい。操作するためにディスプレイを見てたけど、実際手でディスプレイ全体を見ないようにしてたよ。だって明るいんだもん。ちなみにインストール自体は大体40分手前だったかな。あんまり時間かからなかったよ。

 さて、Windowsをインストールして、いざ触ってみると、キーボードからトラックパッドから色々と設定が変わってて不便で仕方がない。ジェスチャーに関してはなくても問題ないかなって思ってたけど、ウィンドウを移動させるために、わざわざ両人差し指を使わなくてはいけないなんてほんとに不便。しかもWindowsはショートカットはcommandキーじゃなくてcontrolキー。commandキーはWindowsキーになってたので、つい癖でcomキーを押しちゃうとWindowsメニューが開いてこれまた不便。しかもスペースキー左右にある英数、かなキーも機能しないので、色々とイジくる必要があった。今ではキーの問題はある程度解決。普通に使っても特に問題はないような環境にはなった。これらの作業も結構しんどかった。あとイヤホンを使う時、音量が5にしないとうるさすぎるレベル。サイト側の音量もやや低めにしないとほんとにうるさい。この設定もやっておいたよ。

 AppleからWindowsのサポートウェアがあったので、さぞ便利になるだろうと思ってたけど、便利になんか一つもならなかったね。サポートウェアって言ってるんだから、キーボードの最適化とか、トラックパッドジェスチャーのプログラムとか、ちゃんとした機能を揃えて欲しかった。ほんとAppleは肝心なところがダメだよね。今後ちゃんとしたサポートを行って欲しい。

 というわけで、なんだかんだと、時間と労力が取られた導入であったのだ。WindowsMacに入れたい人は、デスクトップでWindowsを実行できるソフトにすることをオススメするよ。多分そっちの方が便利。ただ、色々と制限があったりする上、マシンスペックは半々になるので、制限がなく、フルパワーで使いたい人はBoot Campがいいかもね。

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Boot CampでWindowsを Ⅰ

Windowsをインストールする理由

 Macユーザの困る点は、Windows限定ソフトが多いこと。学校や企業でWindowsを要求された時、新しくWindowsPCを購入するのが、実際ベストだったりするが、かといってわざわざサブ機を購入したところで、どうするかって話になったりする。

 プライベートではMacを使って、仕事の時はWindowsを使う。ということもできるが、ただ「仕事でしか使わないし、わざわざサブ機を買う気もなあ...」という人だっているだろう。

 こうした声に対応すべく、Apple公式で、WindowsMacで使用できるようなソフトが、実は前々から実装されていた。それが、「Boot Camp」というユーティリティソフトだ。

 Boot Campは、現在使っているMacのストレージのパーティション*1を2つに分割し、分割したパーティションWindowsをインストールする、USBメモリWindowsのインストールディスクとして作成する、WindowsでもMacの機能を利用できるようにするサポートウェアのインストールの、3つを行なってくれるソフトだ。

 今回、Windowsを導入する理由として、2つほどの理由が挙げられる。

Windows用のソフトを使用するため

・大学でWindowsが要求されたため

以上の2点だ。

 まず、最初の点は、これはMacユーザあるあるとも言えることで、フリーソフトなどは大半がWindows限定で、Macで実行させるには、それ専用のソフトを入れれば走らなくもない*2が、完全に走るかと言われると、そうとは言えなかったりする。なので、完全に走らせるには、Windowsのインストールが適当なのだ。

 あと、ゲーム関係でもWindows限定が多いので、それに対応する、という意味でも、インストールはしておきたかった(DirectXの問題があるから)。

 2つ目は、そのまま。大学でWindowsを要求されたからだ。大学では授業はコンピュータ使用。レポートの提出もコンピュータを使用するので、それの必要スペックが記載された資料が送られてきたが、そこに記載されていた項目に、「授業では使用できないOS」という欄があり、僕の行く学部では、Mac OSは未対応であったのだ。

 なので、新しくWindowsPCを買うか、Boot Campで使うか、この2択になった時、新しく買っても良かったが、さすがに2台もいらない上、値段が高い*3という結論にいたり、Windows10のOSだけ購入し、Boot Campで導入することにしたのだ。

 Windowsの導入だけでも結構時間がかかった上、結構な仕様変更に慣れずにいるが、その話はまた別の時に。

 とりあえず、Windowsは導入済みで、あとは必要ツールのインストールだけなので、準備は最終段階という状態である。

*1:パーティション:コンピュータのストレージを、論理的に分割した領域の呼び名のこと。パーティションを分割する用途として、今回のようなBoot Campでの例や、外付けハードディスクを半分に分割し、片方にファイルサイズの大きいファイルを移し、片方にネットワークディスク(無線LANに接続されたストレージ)として使用する、など、用途に応じた利用ができる

*2:専用ソフト:Windowsの実行ファイルはexeファイル。一方MacはAppファイル。Macではexeファイルが実行できないため、それを走らせるために、実行サポートツールが市場に出回っているが、完全な動作については保証できかねるので、完全に動作させたい場合には、Windowsをインストールするのがベストである。

*3:コスト面:大学側の要求スペックは、CPU、Core i5というなかなかのスペックで、CPUの時点で7万以上はする上、現在使用中のMacBook Pro(Mid 2012)は条件に満たしているため、コスト面を考え、OSのみの購入となった。

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Minecraft PEでネザーを介して冒険するときの留意点

 数々のプラットフォームで出ているMinecraft。その中の一つ、Minecraft Pocket Edition。iOSAndroid用に移行されたタイプだ。そのPEも、現バージョン1.2.1(10月3日現在)では、もうパソコンとほぼ同じコンテンツになっている。

 さて、今回、公式のレンタル用プライベートサーバ、「Realms」*1で、現在6人とマルチプレイで遊んでいる。そんな中、現在、覆われた森(ダークオークの森)にあるという森林洋館を求めて現在旅の途中だ。結構遠くまで来て、これまでに海底神殿を2つ発見している。

 そんな時、リスポーン地点として、中間地点を作りながら移動している時、帰宅用のネザーゲートを作成したらしいが、当然全く違うところにできるわけで、作っても道がわからんと意味がない。

 そんな中、地上で作った、中間地点を中心とした地図を持ったまま、ネザーに行った時、ふと地図を見た時、なんということだろう。ネザーでも地上の地図が見れるじゃないか!*2

 そんな事実に驚いてしまい、こんなんだったら帰りも行きも距離1/8*3だから、簡単に行けちゃうではないか。という、なんとも単純な発想だが、この場合、準備が必要になる。

 まず、地上に戻るためのネザーケート用黒曜石。次に、リスポーン地点生成用のベッド。そして、敵対Mobに対抗する装備品。結構準備するものが多い。

 まず、地上に戻るためのゲート、最低4つ分(一つのゲートは10個でできるので、40個ほど)。

 これは、遠くに行けば行くほど、やり直しが非常に面倒。なので、区切り区切りで、地上に戻り、ベッドで寝て、中間地点を作らなければならない*4。いくらネザーの方が地上の夜間より安全だとはいえ、危険度はそれなりに高い。マグマの海が広大に存在するネザーでは、そこの配慮も必要になる*5

 次に、リスポーン地点設定用のベッド、だいたい4つ。

 ベッドで一夜を寝て過ごせば、リスポーン地点は設定される。ただし、設定は1つのみ。一度でもベッドを壊してしまうと、初期スポーン地点(ゲーム開始時に始まる地点)まで戻されてしまう。*6結構遠くまで行ってる現在。それだけはなんとしても避けたい。なので、ベッドを置いておくために、複数のベッドが一人一人必要なのだ。

 最後に敵対Mobに対抗する装備品。

 ネザーでは、ガスト*7やマグマキューブ、ウィザースケルトンなどの強敵もいて、それを相手にしない方が賢いのだが、どうしても対抗しないと行けない時は、それ相応の対抗条件が必要となる。防具はしっかりと着こなし、弓矢を持参する。矢はできるだけ多く持っていくと良い。「無限」のエンチャントがついた弓ならなお望ましい*8

 あとは、ネザーでいつガストにゲートを狙われてもいいよう、丸石で囲っておけばいい。ガストの爆発威力はクリーパーよりも弱いため、丸石があれば完全にシャットアウトできる。なので、丸石は大量にあるといいかもしれない。

 「俺は地上で行くぜ!」という人はそうしてもらっても構わない。ただし、その際はちゃんと自分の家がわかるようにする。初期スポーン地点に家を構えているなら、コンパスがあれば帰還は容易。*9

 どちらにせよ、冒険スタイルは人それぞれだが、もし遠くに行くならば、初めからネザーを介して行った方がよさそうだ。(PC版では、ネザーで地上の地図を見ても、移動しないため、上記の方法は利用できない。)

 いずれ、PE版でもネザーじゃ地上の地図は使用できなくなるかもしれないので、現バージョンだけかもしれないよ。遠くへ冒険したい人は、ぜひ上記の方法で試してほしい。


注意!:

上記の方法は機種、バージョンによっては使用できない場合がございます。あらかじめご注意ください。


10月3日 9時投稿

*1:公式でサブクリエイション(定期購入)を登録しておけば、いつでもワールドにアクセスできる。これはサーバ元がオフラインでも、ワールドは常にオンラインであるため、フレンドはいつでもワールドで楽しめる。PE版では、iOSでは月額960円、Androidでは月額840円。Win10搭載のPC、XboxでもPE版のRealmsに参加できる(Xbox Liveアカウント必須。参加にはサーバ元とフレンドになる必要があり、サーバ元から招待状を受け取る必要がある。最大10人まで招待可能。

*2:ネザーではコンパスが効かない。そのため、方角を確認するには、自分が設定した方角を常に確認しなければならない。ただし、地図は使用することができる。白紙の地図を、ネザーで作成すれば、ネザーでも地図は使える(ただし、何も描写はされない)。ネザーで作成した地図は、自分が向いてる方角はわからないが、どっちに移動しているかはわかるので、距離確認や、移動方向確認などに使用できる。

*3:ネザーでは、地上に比べ、距離が1/8に縮まる。そのため、遠方の地点と短距離で結びたい時に使用される。ただし、結ぶには、ちゃんとした安全整備が必要。

*4:ネザーでベッドを使用して寝ると、ベッドが爆発し、即死に近いダメージを受ける。そのため、ベッドでリスポーン地点を設定するには、地上で寝る必要がある。これはエンドでも同様のことがいえる。

*5:マグマの海に落ちた場合、アイテムの回収は絶望的になり、装備は再度作り直しになる。そのため、ダイヤ一式の装備では、再調達が厳しく、失った時のダメージも大きい。そのため長距離を移動する際は、調達が容易である鉄装備一式に、ある程度のエンチャントを付与させるのが望ましい。

*6:壊すだけでなく、ベッドがブロックなどに埋もれている場合も、同様に初期スポーン地点に戻される。

*7:レストランではなく、ふわふわ浮いた、クラゲのようなMob。プレイヤーを見つけると、火の玉を飛ばして来て、着弾した場所は爆発し、炎が上がる。ネザーラックは爆発耐性が低く、地形がくづれやすい上、火は永久的に燃え続けるので、とても厄介。

*8:ネザーでは、弓矢で対抗するのが一番安全、かつ的確に処理できる。ガストなら弓矢で倒した方がはるかに安全な上、手っ取り早い。ウィザースケルトンはあらかじめ遠くから狙って処理して置いた方があとあと楽であり、ブレイズは弓矢での対抗の方が確実に攻撃を与えられる。エンチャント「無限」があれば、インベントリに矢が1本でもあれば弓の耐久力が許す限り、無限に撃てるため、その点を考慮すると、後者の方が圧倒的便利。

*9:コンパスは初期スポーン地点のみを示しており、リスポーン地点を示しているわけではない。

18歳として - 考えるべき国の未来

 最近何かとニュースで取り上げられる、衆院解散の話題。解散に向けて、与野党が議論を続けていて、年内までに解散される可能性が無きにしも非ずという状況。もしかすると今年中には解散があって、投票に行くことがあるかもしれない。そうでなくても、来年にはあるかもしれない状況なのだ。

 最近は議員が不倫で辞めていく議員がいる中、今では安倍総理の妻が関わったとされる森友学園の問題。そして安倍総理本人に疑惑の目が向けられた加計学園の問題。どちらも決着はついてないが、衆院解散の引き金になったのは間違いなしだ。

(上記2つの問題に関しては省略する)

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